とにかく話なんか聞くもんか Part2

冷蔵保存がNGな食品とは

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みなさん、ちわーッス。

いや〜、もう、おさむうございます・・・

だんだんと寒さが厳しくなって参りましたねぇ。


さて先般よりご報告申し上げておりますが、糖尿悪化により持病との凄惨な戦いがいまだに続いております。

食生活の改善により、少しづつではありますが、在りし日の精悍な姿を戻しつつあります。

体重が3kgも激減し、身も心も軽やかになってきた今日この頃です。

ただ、懐の具合は相変わらずピンチの状態です・・・orz


では、きょうのお題と行きましょう・・・
きょうは、「冷蔵保存がNGな食品とは」です。

食品を買ったらとりあえず冷蔵庫に入れておく……そんな人は少なくないと思います。

特に日持ちを期待する場合は、何であれ冷蔵庫に放り込んでしまうかと思いますが、
実は冷蔵庫に入れると、かえって品質が落ちてしまう食品が世の中には意外にいっぱいあるようです。
そこで今回『WooRis』では、冷蔵庫に入れるとかえって品質が落ちてしまうと言われている
食品をリストアップ。

全国に住む男女500人に対して、そのリストの中で「冷蔵保存がかえって品質を下げると聞いて、
びっくりする食品は?」と聞いてみました。
回答が多かった順にランキング形式で紹介しますので、ぜひともチェックしてみてください。


■第5位:「バナナ」「ブドウ」(各68票)

第5位は同率で二つ。一つ目は「バナナ」でした(68票)。
フルーツ系はとりあえず冷蔵庫に入れておくといった人も少なくないはず。しかしバナナは常温保存が基本だとされています。農林水産省によれば、

“<南国育ちの果物などは、低温が苦手で冷蔵庫に入れると傷みやすくなるものもあります>”

との話。
冷蔵保存をすると黒く変色するばかりか、食材がぎっしり詰まっている庫内で他の食品と接触して、その部分からどんどん傷んでしまうそうです。冷やして食べたい場合は、食べるちょっと前に冷蔵するといいみたいですよ。
二つ目は「ブドウ」(68票)
単純に保存期間を延ばすという意味では冷蔵保存がいいようですが、農林水産省によれば冷蔵期間が長すぎると、味が落ちてしまうそうです。
贈り物として大量に受け取ったときなどは仕方ないですが、基本的には食べきれる分だけを購入し、食べる直前に冷やして、早めにいただきたいですね。


■第4位:「きゅうり」(73票)

第4位は「きゅうり」(73票)。農畜産業振興機構が作成した『野菜ブック』を見ると、急激な温度変化が繰り返されたきゅうりは苦くなってしまう上に、冷やしすぎるとせっかくのビタミンCが壊れてしまのだとか。
また、農林水産省によれば、きゅうりは水分が多い野菜のために、冷蔵庫の中でも凍ってしまうケースもあるといいます。実際に筆者も冷蔵庫の奥で凍ったキュウリを発見し、途方に暮れた経験が何度も……。
夏場は冷蔵庫に入れるなら、ビニール袋などに入れて冷気が直接あたらない状態にしてから野菜室に、冬場は風通しのいい場所で常温で保管するといいみたいです。


■第3位:「粉チーズ」(74票)

第3位は「粉チーズ」(74票)。粉チーズこそ、冷蔵庫の扉の内側にあるホルダーにストンと収納してしまいがちですが、実は開閉のたびに気温の変化が激しくなる扉のポケットは、粉チーズを保存する場所として最適と言えないそうです。
日本で粉チーズといえば、あの緑の容器、森永乳業『クラフト 100%パルメザンチーズ』が思い浮かぶと思います。しかしその販売元からも、

“<冷蔵庫や冷凍庫で保存すると、庫内から出し入れする際に生じる湿気や温度差により固まる場合があります。軽く固まっている場合は、室温にしばらく置けば元の粉状に戻ることがありますが、普段から常温で保存することをお勧めします>”
と、アドバイスが出されています

キッチンの中でも温度差の少ない場所に置いておきたいですね。


■第2位:「コーヒー豆・お茶」(86票)

第2位は「コーヒー豆・お茶」(86票)。大手コーヒーチェーンが店舗で主催するコーヒーセミナーに筆者が参加した際に教えてもらいましたが、豆は密閉した状態で、暗く涼しく気温変化の少ない場所を探して置いておくべきなのだとか。
また、一般家庭の冷蔵庫の場合は、密閉したつもりでも他の食材のにおいが移る可能性が高く、扉の開け閉めによる庫内の温度変化で、容器に結露が発生する恐れもあるため、適していないと教えてくれました。
一方のお茶も理屈は同じで、一般家庭の冷蔵庫内はニオイが移りやすく、温度変化で結露が出て茶葉が湿ってしまいやすいから冷蔵庫での保存は適していません。


■第1位:「トマト」(93票)

第1位は「トマト」(93票)が選ばれました。多くの人は買ってきてすぐに冷蔵庫に入れているハズですが、実はこのトマト“寒さにそれほど強くない”野菜なのだそうです。
上述した『野菜ブック』にも、中南米原産のトマトは乾燥と暑さに強くても、低温には弱い野菜だと紹介されています。特に野菜室以外の冷蔵エリア(5℃以下)に入れてしまうと、低温障害が出てしまう恐れがあるのだとか。
少し緑っぽい、完全に熟していないトマトも、冷蔵庫(野菜室であっても)に入れてしまうと追熟がストップし、それ以上赤くならないと農林水産省から情報が出ています

「でも、冷えたトマトが好きなの!」という方は、ビニール袋で包む、パックのまま入れるなどして、冷気が直接あたらないように工夫すれば、熟したトマトの場合は野菜室での保存も可能みたいです。

以上、冷蔵庫に入れるとかえって品質が落ちてしまうと聞いて、びっくりする食品をランキングで紹介しましたが、いかがでしたか?
6位は「メロン」、「みかん」(各63票)などが挙げられていました。参考にしてみてくださいね。

by マジ!?「冷蔵保存がNGと知らなかった食品」1位トマト、2位以下も驚き


さて、あなたはいくつ知ってましたか?

きょう、学んだ事は、あなたの一生を左右するほど極めて重大な内容でしたね。

まぁ、いつもみんなの幸せを願って、日々の努力を厭わず情報収集に精を出していることが
これでおわかりですよね? ね? ね?

お、お、おい、おい、お・・・



じゃ、
|Д´)ノ 》 アディオス・あみーご!





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それじゃ、きょうも一日

   がんばっていきましょう!! 



「ぴ♪の最近の事情について」

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みなさん、ちわーッス。

いや〜、もう季節は秋・・・

面倒なブログ更新も無気力ながら、ささやかな使命感がふと沸き起こった。



きょうは、「ぴ♪の最近の事情について」です。


8月から糖尿の悪化により、持病の膿皮症が出て、切開、そしてまた、切開・・・

糖尿の悪化の原因は、6月に辛し明太子に嵌ったことだった。

これが、始まりだった。気づいた時には、時すでに遅し。

入院だけは避けたいので、早めの切開をしてもらいに病院へ行く。

それから、食事制限と思い、じゃがポテに沢山の野菜を混入して

これでなんとか、改善できないか?と確信をもって食べ続けたら、

さらに悪化・・・。さらに切開・・・。


そうこうしている内にに季節は、鍋の季節へと変わり始めた。


再度、心を入れ換え、鍋へと執着して行くが、ここでまた、困難が立ちはだかる。

そう・・・、野菜の高騰だ。

スーパーで大根1/3の値段が156円・・・

もう、その場で呆然自失。

「天は、われを見捨てたか・・・」と、

大根1/3を握り締めて、その場に倒れこんだ。

Σ(゜◇゜;)マジデッ!?

だが、生きるためだ!!

復活のためには、この大根がおいらには必要なんだ・・・

そう思い、震える手で、その大根をカゴに入れた。

白菜しかり、白ねぎしかり、春菊に至っては暴走価格。

肉は、鶏のモモ肉。経費削減でタイ産を買った。

さて、帰宅して野菜、肉のカット作業。

あとは、夜のお楽しみ。

それまでは、いつもの動画(NHK大河ドラマ1984年放送 山河燃ゆ)を続けざまに観る。

至福の時間だ。


そして、時は流れ、夕食の時間。

鍋に具材をおしみなく入れ、ぐつぐつと煮込む。

次に、大枚はたいて買った貴重な大根を大根おろしにして、

準備完了!!

大根おろしにポン酢を入れて、さぁ、食うぞ!!

と、一口目。

Σ( ゜∀)ゲッ!! 大根辛い!!

鶏肉マズーーーッ!!

食えねぇーーーーっ!!!!!

ヽ(`・ω・´)ノゴルァ!!

ハァーーーッ(´;ω;`)ウッ…


はずれの大根だった・・・

はずれの鶏肉だった・・・


もう、怒、怒、怒。



これ以上、食えねぇーーーっ。

と、ここで思案した結果、この辛さと肉のまずさを誤魔化すために

雑炊にして食した。それでも、やっぱまずかった。


こうやって、日々、糖尿と膿皮症と食事と、悪戦苦闘している日々が続いているのです。

おわり。





じゃ、
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それじゃ、きょうも一日

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【悲報】人類の常識がいま覆される・・・

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みなさん、ちわーッス。

最近、マッシュポテトにはまっております。

ちゃちゃちゃと簡単に出来るので、とても重宝しております。

きゅうり、たまねぎを入れて、シーチキンやウィンナーを入れたりと

ベーシック素材で頂いております。

もともとポテチが好きなんだけど、身体によくないので

ふと、思いついたのが大好物のポテトサラダでした。

なかなかヘルシーなのは良いけど、なかなか痩せないです。

とても不思議に思ってます。


Amazonで大人買いしますた。
これだけあれば、幸せも長続きします。

みなさんは、別に買わなくていいですよ。
幸せは、独り占めするものだから・・・



さて、きょうのお題

な、な、なんと、あの常識が科学的実験の下で否定されたのです。

あなたのこれからの人生に多大な影響を及ぼす事まちがいなし!!

こころして読んでください。


落とした食べ物の「5秒ルール」はウソ

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床に食べ物が落ちても5秒以内なら大丈夫?
「5秒ルール」と呼ばれる通説には科学的に根拠がないことを、
米ラトガース大学の研究チームが証明した。

米ラトガース大学の研究チームは、複数の素材からなる床といくつかの食べもの、
その落下方法や接触時間を分析し、床に落ちた食べものは5秒とかからず簡単に
汚染されうることを証明した。
それどころか、場合によっては1秒未満で汚染されることもあるようだ。

われわれへのささやかな慰めとして、研究チームは、今回の研究により誤りを暴かれた
「5秒ルール」の背景にある、より一般化された考え、
つまり「汚染された表面との接触時間が長くなればなるほど、
汚染は拡大する」ということは正しいと述べている。

「われわれのデータは、接触時間が実際に細菌の伝播に影響を及ぼし、
時間が延びれば伝播される細菌が増えることをはっきりと示した」
と食品科学者のロビン・ミランダとドナルド・シャフナーは、
学術誌『Applied and Environmental Microbiology』に報告している。

だが研究チームは、「食品および表面の特質など、ほかの要因は同等かそれ以上の重要性をもっている」
と結論づけている。そして最終的に、「一部の伝播は1秒未満に起こる場合もあり、
『5秒ルール』は誤っている」としている。

2,500回の測定からわかったこと

5秒ルールの真偽に関しては、これまでにも小規模な研究や実験がいくつか行われてきた。
これらの研究も、特定の表面上に落ちた食べものは、5秒未満で汚染されうることを証明してきた。
しかし、今回の研究論文の執筆者たちの目的は、5秒ルールの真偽を「幅広く包括的に」確認し、
交差汚染の要因を完全解明することだった。

研究チームは、ブロックに切ったスイカとパン、バターを塗ったパン、グミを、
汚染されたステンレス、木材、セラミックタイル、カーペットのいずれかの表面上
に12.5cmの高さから落とした。

それぞれの床は、「エンテロバクター・アエロゲネスB199A」という細菌を含んだ
2種類の乾燥培地用緩衝液のどちらか一方でコーティングされた。
エンテロバクターアエロゲネスは無害ではあるが、
一般的な食品病原体であるサルモネラの付着能を模倣する。

各食品は、1秒未満、5秒、30秒あるいは300秒のいずれかの時間枠で放置された。
それぞれの条件は20回繰り返され、結果的に合計2,560回に及ぶ測定結果がもたらされた。

個々の変数によって、落とされた食品に対する細菌の伝播率は変化した。
概して最も伝播率が高かったのは、タイルとステンレスだった。
木材の伝播率は食品によって異なる一方、カーペットについては、
その上に落ちた食べものへの細菌の伝播が最も起こりにくかった。

表面が滑らかで水分を多く含むスイカでは、床から汚染を吸い上げる効果が最も大きかった。
反対に、グミキャンディーは、最も汚染に抵抗することができた。


ソース元 WIRED

さて、如何でしたでしょうか?
みなさんのこれまでも常識が根底から否定されました。
さぞ、お嘆きのことと察しますが、これからは、よくよく注意してくださいね。

でも、おいらには全然関係ないことなんだけどね。

おいらは、3秒ルールだからOK!!

エッ(ω・ )ゝ なんだって?

          

じゃ、
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それじゃ、きょうも一日

   がんばっていきましょう!! 



3秒ルール