とにかく話なんか聞くもんか Part2

【雑学】人生役立つ雑学と役に立たない雑学がある・・・

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みなさん、ちわーッス。


また、かなり、ブログの更新をサボってしまった・・・
ε=( ̄。 ̄;)ハァ

気にはなっていたけど、なるべく気にしないよう心がけてました。


連休前に体調を崩し、そのお陰で糖尿が超悪化して、食事制限の復活です。

なんとか入院も免れ、健康管理に留意しながら

細々とつつましく生活しております。


ただ、前回みたいに食事制限しても、

血糖値がなかなか下がらない (´;ω;`)ウッ…


最後の切り札、食事の時に大根おろしを必ず、食べるようにしております。

これで、なんとか、血糖値の上昇を抑えてくれるみたいなんで。



さて、きょうのお題

【雑学】人生役立つ雑学と役に立たない雑学がある・・・

自販機のコイン投入口『縦向き』と『横向き』その違いを知っていますか?


ほんと、どうでもいいような雑学です。

もう一度、言います。どうでもいい雑学です。


自動販売機には、コインを入れるクチの部分・投入口が『縦向き』と『横向き』の2つがあります。

コインの投入口は『コインの入れやすさ』を念頭に置いて取り付けられています。

そうは言いましても、縦と横ではどちらが入れやすいか、はハッキリと分かっていないそうです。


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このため『縦向き』と『横向き』の両方があります。現在では飲み物やタバコの自販機は

『横向き』が多くて、乗車券の自販機・券売機は『縦向き』が主流
となっています。

その理由ですが、自動販売機には入れられた硬貨・コインが本物かニセモノかを調べる

『識別機』という装置が付いています。



判断の結果、硬貨が本物であると分かったと同時にチケットが出て来る仕組みになっています。


券売機の場合、行列が出来るケースが多いです。そのため硬貨を入れてから、

この識別機に到達するまでの時間を少しでも短くするため、スピードが求められます。


投入口が『縦向き』だと、コインが転がりやすいので、早く識別機に到達して、

その分、チケットが早く出て来ます。



ただし、投入口が縦向きの場合、『硬貨を識別して収納する機械』が大きくて、

さらに奥行きが必要となります。


2.jpg


それに対して飲み物やタバコの自販機の場合、行列が出来ることはほとんどありません。

券売機のようなスピードは求められないため、『硬貨を識別して収納する機械』が小さくて済むため、

その分、商品の収納スペースを大きくすることが出来ます。

または自動販売機自体の大きさを、スリムにすることが出来ます。


ソース元 自販機のコイン投入口『縦向き』と『横向き』その違いを知っていますか?


さて、いかがでしたでしょうか?

ほらね、言った通り人生の何の役にも立たない雑学でしょ。


でもね、でもね・・・


あなたは、自販機にお金を入れるとき・・・


そう、


あなたは、私が書いたこの記事をきっと思い出します。


そして、あ"〜、なんてつまらない雑学なんだと思うんでしょう。


と言う事で、きょうは、なぜか無意識に頭の中から離れない

どうでもいい雑学をご紹介いたしました。



じゃ、
|Д´)ノ 》 アディオス・あみーご!






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     『とにかく話なんか聞くもんか』

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それじゃ、きょうも一日

   がんばっていきましょう!!